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海外開梱セカンドオピニオンサービス

手間・時間がかかる海外での開梱トラブルを解決

木箱梱包で海外出荷をする場合、現地搬入時の開梱作業は搬入の手間や時間がかかり、改善を求められるケースが多くなっています。

改善案としては海外輸送のリスクアセスメントを行い、主な下記3項目の現地要求事項をカバーする梱包方法で実施することがあげられます。

現地開梱会社ではハンドリフトでの荷降しのみで搬入している場合があります。
過去の出荷のNG例を参考に顧客の要求事項からリスクの洗い出しを行い、現地で使用するハンドリフトのスペックを確認し梱包方法を提案します。

現地の希望…フォークリフトを常設していない、梱包資材の廃棄料を削減したい、開梱が容易な方法が良い
改善案…釘を削減する、木材廃棄量を削減する、開梱を簡素化し、LTを削減する

海外での開梱トラブルでお困りの場合は、ぜひご相談ください。
過去のNG例を参考に 解決のヘルプをさせていただきます。

アルコムでは梱包改善提案のため、セカンド・オピニオン・サービスの一環として顧客満足度の向上に努めています。

通関業務から海外での搬入作業立ち会いまで梱包・輸送に関することなら何でもお任せください!

工業包装技能士(国家資格)による試験、検定に裏づけされた確かな梱包技術で、輸送の安心をお届けします。

他にも、税関での通関立合いや海外での搬入作業立合いなどさらなる安心を追求します。

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